舞鶴小町踊り子隊

舞鶴小町踊り子隊は、3部式dricco着物と踊りで海の京都をPRします。

TEL.090-5642-0871

〒京都府舞鶴市

新着情報(ダッシュボード)

記事(FAQ)

「中丹おもてなしフェア」

クルーズ船 コスタネオロマンチカの入港に合わせ、西舞鶴第2埠頭にて、

”中丹おもてなしフェア” が開催されました。沢山の方で賑わっていましたよ(*^^*)

いろんなブースが出てました\(^^)/

夜は船体に映すプロジェクションマッピングもあったんですよー\(^o^)

クルーズ船に小町が映しだされ。。。感動的!

感動で震えました!

これまでのことが思い出されて涙が出そうでした(T_T)

舞鶴で3部式着物のレンタル事業をさせてほしいとお願いしたところ
昨年10月に「舞鶴小町踊り子隊」を立ち上げるように指令を頂いて、

笑いながら、泣きながら、たくさんの方に助けていただきながら

今ではこんなステキな小町達が自主運営で頑張っています。

まだまだメンバーも募集中です!

 

海自舞鶴サマーフェスタに小町😆🎵

海上自衛隊舞鶴サマーフェスタ

小町で飛び込みました!

そして暑い中、 舞鶴音楽隊とのコラボ♬♪♫

お世話になりましたー\(^o^)/

  

がっしり強固な護衛艦と可憐な舞鶴小町!いいコラボでした。

出演をサポートして頂いた舞鶴総監部広報のみなさんありがとうございました!

舞鶴小町&大町で、FM舞鶴にも出演しましたよ😆🎵🎵

暑中!ウェルカム舞鶴着物ツアー

あっつい中ですが、

ウェルカム舞鶴、キクヅルさんが着物を着て舞鶴赤れんがパーク送迎付き着物ツアーの案内されています(^_^)ゞ

☆☆☆ 舞鶴小町FBページも見てね!https://www.facebook.com/maizurukomachi/

 

着物パワーはすごい!NHKニュースにも~

コスタネオロマンチカのお出迎えに
舞鶴小町踊り子隊メンバー2人と行ってくれました(*^^*)

たくさんの方と写真撮ったみたいで私も混ざっとけばよかったな~( ´艸`)

着物パワーはすごい!

NHKニュースにも出てたそうで楽しみ!

4月9日 舞鶴小町踊り子隊!ついにデビューしました(TT)

涙が溢れてボロボロ(T_T)

みんな、ほんとによく頑張ってきました!

舞鶴小町踊り子隊、クルーズ船のおもてなし。華麗にデビューいたしました!

デビューYouTube動画↑

多々見舞鶴市長も池田京都府議も、そして多くの皆様から応援して頂きほんと感謝です!

 

嬉しくて…涙…涙..涙😢

いよいよ舞鶴小町踊り子隊がデビュー!!!

いよいよです!舞鶴小町踊り子隊がデビューします!って

沢山のメディアに取り上げていただきました(*^^*)

「もてなし舞鶴小町…「着物」踊り子隊 大型船客歓迎 」2017年04月08日 Copyright © The Yomiuri Shimbun

 大型クルーズ船で京都舞鶴港を訪れる外国人観光客らに、振り袖姿での軽快な踊りを通して古都の魅力を伝えようと、舞鶴市の女性が創作舞踏グループ「舞鶴小町踊り子隊」を結成した。フランスの豪華客船「ロストラル」(1万700トン、全長142メートル)が寄港する9日、同港第2ふ頭でデビュー。メンバー8人は本番に向け、稽古に汗を流している。(清水裕)

 中心は代表を務める仲井玲子さん。地元でクルーズ船の乗客をもてなす行事を催す中で、手軽に着物を着てもらう方法を検討したのがきっかけだった。

 目を付けたのが、上着と巻きスカートなどのパーツに簡略化して時間をかけずに着付けができるように工夫した「ドリッコ着物」。レンタル事業を始めようとしたとき、この着物を発案した京都市のNPO法人「京小町踊り子隊」の代表理事・岩崎裕美さんから、「舞鶴にも踊り子隊を作りませんか」と提案された。

 京小町は2004年に結成され、国内外のステージで活動している。江戸時代に京の町娘が踊ったという「小町踊り」を現代風にアレンジした華麗なパフォーマンスで、京の文化を紹介してきた。

 舞鶴小町は高校生から60歳代の十数人で構成。若者が中心のメンバーは気軽に着用できるドリッコ着物を身にまとい、昨秋から京小町メンバーの指導で練習してきた。岩崎さんからは「元気がいいだけでなく、日本女性らしく優雅さも考えて」と助言され、目線や指先まで意識を働かせて丁寧に踊ることを心掛けているという。

 今年、クルーズ船は約40回着岸予定で、舞鶴小町は10回前後、ふ頭で踊りを披露する。赤井里衣りえさん(29)は「着物姿で動くのはすごくハードだけど、とっても楽しい。京都を訪れる観光客に、歓迎の気持ちを踊りで伝えたい」と初舞台を楽しみにしている。

 

読売新聞サイト→ http://www.yomiuri.co.jp/local/kyoto/news/20170407-OYTNT50249.html?from=tw

3月2日 京都府山田知事の前で踊りを披露しました!!

  ☆3月2日☆ 京都ちーびず応援カフェにて 京都府山田知事の前で舞鶴小町踊り子隊メンバー3人が踊りを披露しました.
京都舞鶴港は京都の海の玄関口。 海からクルーズ船に乗ってやってくる人は、京都の港に着いたって気分で来られます。 いえいえ、ここは舞鶴、京都ではないんですよ~なんて言わず 『丹後ちりめんの丹後と京都市の間に位置する港町、舞鶴。 着物でおもてなしして京都府をアピールします! 』って、京都府全域から集まった皆さんに応援をお願いしました(*^^*)
  

雪と着物と東郷邸

大雪の降る舞鶴。(*^^*)

そんな中、東郷邸をお借りしての舞鶴小町踊り子隊&ドリッコ着物のPR写真撮影を行いました

東郷邸のお庭は雪で真っ白!

15分あれば着れちゃう!簡単で美しいドリッコ着物

舞鶴小町踊り子隊が着るのは、簡単に着ることができてダイナミックに動いても着崩れしないドリッコ着物(*^^*)

NPO法人京小町踊り子隊で開発された3部式着物で、服の上から着られるので寒くないんです。

時間のない観光客の方にもピッタリ!

しっかりとえりが抜けておはしょりも綺麗なので、写真撮影にもいいんですよ。

京都の海の玄関口、舞鶴で気軽に着物を楽しんでくださいね!

  

 

ドリッコ着物の着付け方PVはこちら ↓↓↓

舞鶴小町~練習風景とNHKの取材

今日は岩崎さんが振袖を持ってきて下さいました。

3月1日にルビノ堀川で開催される地域力ビジネス課のちーびず商品を紹介するイベントで、 舞鶴小町踊り子隊から3人、踊りを披露しに行きます。

その3人のうち、お二人に振袖を着て練習してもらいました。

3月1日のイベントには京都府 知事も参加予定です(*^_^*)

~雪の赤れんがでの撮影

京小町踊り子隊で開発されたドリッコ着物を着て舞鶴観光をNHKリポーターの北浦静香さんに体験していただきました!

NHK20日㈮の「京いちにち」と、21日㈯の「ウイークエンド関西」で放送予定なのですが.京小町踊り子隊の皆さんにも撮影に参加していただきました(^_^)

雪のため全ての撮影は終わらず、後は月曜日に持ち越しとなりました。

素晴らしいこと🎶

今日は本当に素晴らしいことが起こりました!(≧∀≦)

縫子さんが3人も来てくださって、それも別々にご連絡いただいたのにお知り合い同士で(o^^o)

NPO法人京小町踊り子隊の第1の目的は着物振興で、代表の岩崎さんは長年探してた方にやっと巡り会えた!と大感激!

ドリッコ着物の発注と、着物のハギレで小物も作ってほしいと意気込んでられます(*^_^*)

今回のプロジェクトは、簡単に着られる3部式着物のレンタル事業を観光客の方にということも大きな柱ですが、

おうちに眠る着物を着やすい形に作り替えてどんどん普段から着物を着ていただく、

また、地域に着物にまつわる事業で新たな仕事を作るということも、大きな柱です。

地域にお金が回していこう!っていうのが大きな目的なので、求めていた人材にお仕事をご紹介できるのは本当に素晴らしいです(#^_^#)

 

和裁できる方、大募集!

ミシンできる方も大募集!(^_^)ノ

ドリッコ着物会議で、京都府の商工労働観光部長、兒島部長が

「クルーズ船の観光客を舞鶴にとどめることを考えている。

舞鶴のインフラ整備も必要だが、舞鶴市民がおもてなしの気持ちをもっと高めてほしい」

とおっしゃってました(*^^*)

京都北部の観光促進に尽力いただけるという、力強いお言葉もいただきました\(^o^)/

舞鶴小町踊り子隊で、おもてなし事業、頑張らねば!(*・ω・人・ω・)

その、着物を縫っていただく縫い子さんを探しています。

地域ビジネスなので、地域の方にお願いしたいと、地域力ビジネス課の思いがあります。

冬の内職仕事にいかがでしょうか。

京小町踊り子隊の岩崎裕美さんが、縫い方の指導に行かれます。

縫い物が好きな方、ぜひご連絡くださいませー\(^o^)/

京都新聞の記事です

「小町踊り子隊、観光客に魅力発信 京都・舞鶴、来春デビュー」

2016.11.20 京都新聞

クルーズ船などで京都府舞鶴市を訪れる観光客らに街の魅力を発信しようと、創作舞踊グループ「舞鶴小町踊り子隊」がこのほど結成された。市内在住の学生や公務員、主婦らが参加し、来春のデビューに向けて準備を進めている。

地域経済の活性化と舞鶴の新たな観光資源づくりを目指して、府の京都地域力ビジネス推進委員を務める仲井玲子さん=舞鶴市上安=が中心になって立ち上げた。京都市内を拠点に国内外で活動するNPO法人・京小町踊り子隊が協力している。

舞鶴小町踊り子隊は、クルーズ船などで訪れた観光客を創作舞踊で歓迎する。依頼があればイベントなどにも出演することを検討している。

5日に初めての練習が同市伊佐津の西駅交流センターであり、10~70代の女性11人が集まった。京小町踊り子隊のメンバーによる扇子を使った優雅な舞の手本を見た後、指導を受けながら踊りを練習した。今後は月2回のペースで練習を重ねる。

また踊り子隊が着物をPRするのに合わせ、市内各所で簡易式の着物がレンタルできる場所も用意する予定。観光客に着物姿で散策や買い物を楽しんでもらうことを考えている。仲井さんは「市民全体で観光客のおもてなしをしたい」と話している。

メンバーは随時募集している。問い合わせは仲井さん携帯電話090(5642)0871。