舞鶴小町踊り子隊

舞鶴小町踊り子隊は、3部式dricco着物と踊りで海の京都をPRします。

TEL.090-5642-0871

〒京都府舞鶴市

FAQ

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3月2日 京都府山田知事の前で踊りを披露しました!!

  ☆3月2日☆ 京都ちーびず応援カフェにて 京都府山田知事の前で舞鶴小町踊り子隊メンバー3人が踊りを披露しました.
京都舞鶴港は京都の海の玄関口。 海からクルーズ船に乗ってやってくる人は、京都の港に着いたって気分で来られます。 いえいえ、ここは舞鶴、京都ではないんですよ~なんて言わず 『丹後ちりめんの丹後と京都市の間に位置する港町、舞鶴。 着物でおもてなしして京都府をアピールします! 』って、京都府全域から集まった皆さんに応援をお願いしました(*^^*)
  

雪と着物と東郷邸

大雪の降る舞鶴。(*^^*)

そんな中、東郷邸をお借りしての舞鶴小町踊り子隊&ドリッコ着物のPR写真撮影を行いました

東郷邸のお庭は雪で真っ白!

15分あれば着れちゃう!簡単で美しいドリッコ着物

舞鶴小町踊り子隊が着るのは、簡単に着ることができてダイナミックに動いても着崩れしないドリッコ着物(*^^*)

NPO法人京小町踊り子隊で開発された3部式着物で、服の上から着られるので寒くないんです。

時間のない観光客の方にもピッタリ!

しっかりとえりが抜けておはしょりも綺麗なので、写真撮影にもいいんですよ。

京都の海の玄関口、舞鶴で気軽に着物を楽しんでくださいね!

  

 

ドリッコ着物の着付け方PVはこちら ↓↓↓

舞鶴小町~練習風景とNHKの取材

今日は岩崎さんが振袖を持ってきて下さいました。

3月1日にルビノ堀川で開催される地域力ビジネス課のちーびず商品を紹介するイベントで、 舞鶴小町踊り子隊から3人、踊りを披露しに行きます。

その3人のうち、お二人に振袖を着て練習してもらいました。

3月1日のイベントには京都府 知事も参加予定です(*^_^*)

~雪の赤れんがでの撮影

京小町踊り子隊で開発されたドリッコ着物を着て舞鶴観光をNHKリポーターの北浦静香さんに体験していただきました!

NHK20日㈮の「京いちにち」と、21日㈯の「ウイークエンド関西」で放送予定なのですが.京小町踊り子隊の皆さんにも撮影に参加していただきました(^_^)

雪のため全ての撮影は終わらず、後は月曜日に持ち越しとなりました。

素晴らしいこと🎶

今日は本当に素晴らしいことが起こりました!(≧∀≦)

縫子さんが3人も来てくださって、それも別々にご連絡いただいたのにお知り合い同士で(o^^o)

NPO法人京小町踊り子隊の第1の目的は着物振興で、代表の岩崎さんは長年探してた方にやっと巡り会えた!と大感激!

ドリッコ着物の発注と、着物のハギレで小物も作ってほしいと意気込んでられます(*^_^*)

今回のプロジェクトは、簡単に着られる3部式着物のレンタル事業を観光客の方にということも大きな柱ですが、

おうちに眠る着物を着やすい形に作り替えてどんどん普段から着物を着ていただく、

また、地域に着物にまつわる事業で新たな仕事を作るということも、大きな柱です。

地域にお金が回していこう!っていうのが大きな目的なので、求めていた人材にお仕事をご紹介できるのは本当に素晴らしいです(#^_^#)

 

和裁できる方、大募集!

ミシンできる方も大募集!(^_^)ノ

ドリッコ着物会議で、京都府の商工労働観光部長、兒島部長が

「クルーズ船の観光客を舞鶴にとどめることを考えている。

舞鶴のインフラ整備も必要だが、舞鶴市民がおもてなしの気持ちをもっと高めてほしい」

とおっしゃってました(*^^*)

京都北部の観光促進に尽力いただけるという、力強いお言葉もいただきました\(^o^)/

舞鶴小町踊り子隊で、おもてなし事業、頑張らねば!(*・ω・人・ω・)

その、着物を縫っていただく縫い子さんを探しています。

地域ビジネスなので、地域の方にお願いしたいと、地域力ビジネス課の思いがあります。

冬の内職仕事にいかがでしょうか。

京小町踊り子隊の岩崎裕美さんが、縫い方の指導に行かれます。

縫い物が好きな方、ぜひご連絡くださいませー\(^o^)/

京都新聞の記事です

「小町踊り子隊、観光客に魅力発信 京都・舞鶴、来春デビュー」

2016.11.20 京都新聞

クルーズ船などで京都府舞鶴市を訪れる観光客らに街の魅力を発信しようと、創作舞踊グループ「舞鶴小町踊り子隊」がこのほど結成された。市内在住の学生や公務員、主婦らが参加し、来春のデビューに向けて準備を進めている。

地域経済の活性化と舞鶴の新たな観光資源づくりを目指して、府の京都地域力ビジネス推進委員を務める仲井玲子さん=舞鶴市上安=が中心になって立ち上げた。京都市内を拠点に国内外で活動するNPO法人・京小町踊り子隊が協力している。

舞鶴小町踊り子隊は、クルーズ船などで訪れた観光客を創作舞踊で歓迎する。依頼があればイベントなどにも出演することを検討している。

5日に初めての練習が同市伊佐津の西駅交流センターであり、10~70代の女性11人が集まった。京小町踊り子隊のメンバーによる扇子を使った優雅な舞の手本を見た後、指導を受けながら踊りを練習した。今後は月2回のペースで練習を重ねる。

また踊り子隊が着物をPRするのに合わせ、市内各所で簡易式の着物がレンタルできる場所も用意する予定。観光客に着物姿で散策や買い物を楽しんでもらうことを考えている。仲井さんは「市民全体で観光客のおもてなしをしたい」と話している。

メンバーは随時募集している。問い合わせは仲井さん携帯電話090(5642)0871。